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日々の通勤や近所の散歩やその他日常をつづったブログです。
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category :
全日本マスターズ@富士見パノラマ
富士見パノラマで開催の全日本マスタークラスへ出走してきました。
全日本と銘打った大会に出るのは初めてな上に、妙高大会以降、体の調子も上向きで練習も上手くできるようになっていたので、結構やる気にみちてはいたものの、結果としては24位/34人という結果に。

 前日の試走は大雨ですごいコンディションだったと聞いていたものの、当日入りして試走した時には乾きかけ。試走の結果、前輪だけ泥タイヤ系で走ることに。最後の劇下りも途中で方向転換できるくらいには乾いていたので本番もゆっくり行けば問題なさそう。下りの途中か、下りきった直後に方向転換できないと黄色のマットを巻いてある木にぶつかるという。





レース直前、日差しが強くて結構暑い。スタート後はあまり頑張らないよう気を気をつけるものの、10数番手でシングルにはいり、そのまま頑張って走る。1周目途中ではボトルの水を飲まず、終盤でのど乾いた感じになり慌てて大量に飲む。しかし2周目の後半あたりから左のふくらはぎがプルプルし出してしまい、だましだまし走っていると左右のモモ肉前後も同時多発的にやばい感じに。3周目の上りで一旦停止してしまい、その後4週目のフィードで掛水をもらい、それが腿にかかったためか?一気に痙攣。直後のロックセクションの前でペダルの上で立って下るのも無理、自転車降りるのも無理な状態に。何人かに抜かれ、どうやら完走者の最後尾になった模様だったので、そのままゆっくりゴール。レース後は監督に足を止めてフィードのボトルやゼリーを受け取るなという指導を受ける。

エリートのレースをしばし観戦して帰途に。帰りは富士五胡道路の出口あたりから渋滞しており、どうやら東名が事故渋滞→246渋滞→246につながる幹線道路全部渋滞みたいな状況。そのため、抜け道を駆使して最後は足柄峠を越えて結局19時頃に帰宅。

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category : MTBレース2015 comment [0]
CJシリーズ@妙高杉野原スキー場
CJシリーズ@妙高杉野原スキー場

会社の健康診断の問診時に、低血圧ですが大丈夫ですか?と言われる。最高血圧が低血圧ラインぎりぎりとの事。前のレース以降、なんだかだるいのは低血圧だったのだろうか。

前日

8時過ぎに家を出てガソリン入れて出発。途中、須走のコンビニ(トイレ)、八ヶ岳PA(アイスクリーム)、姨捨SA(昼飯)での休憩を経て14時すぎに現地に到着。道中50分ほど小さい人は昼寝。その後はあまりの退屈さのためか、トンネルに入ると「おばけが出るよ~!!」と何回も叫んでいた。現地に到着し、だるいけれども自転車に乗るとかなり楽になる。小さな人は夕方になると変なテンションとなりじっとしておれず、甘いものしか食べないモード。21時に就寝。

当日

レースは最初の上りもきつくてスピードに乗らない。米さんにデカい飛び石をお見舞いしたらしいのだが、全く自覚無し。3周目くらいまでは周りと抜きつ抜かれつするも、その後は離されてしまい一人旅へ。最後の一周は完全サイクリングとなり、後ろから追いつかれそうになって少し焦り、最後の舗装路だけ踏んで終了した。

帰宅時間を考えるとエリートのレースを見ていると遅くなるので、温泉に入り帰途へ。須走の道の駅で夕飯を食べて19時に帰宅。

category : MTBレース2014 comment [0]
CJシリーズ@富士見パノラマ春
前の週

週末が雨予報だったので、調達しあった泥タイヤを夜な夜な装着する。前輪はGeax(ヴィットリア)のGATO、後輪はマクシスのBeaver。マクシスのチューブレスレディタイヤはあっさりビードが上がったが、Geaxの方は普通のフロアポンプでは上がる気配なし。数年前のGeaxはリムへの着脱困難なくらいぎりぎりサイズで、チューブ用タイヤでもあっさりチューブレスに出来た気がするが、今回のタイヤはチューブレスレディーのタイヤのくせにホイールにはめるのが簡単すぎて空気が入らないというパターン。何回か汗だくになってポンピングした結論として、CO2ボンベを使用してビード上げに成功する。
これでGeax(Vittoria)もチューブレスレディタイヤがフロアポンプでビード上がらない要注意メーカーの仲間入り(ほかの仲間はっしゅわるべとかコンチネンタル)となった。

当日

当日試走が8時からだったので、朝五時に家を出発。7時過ぎに富士見のコンビニに到着。雨の気配無く快晴。試走は1周半アップがてら回る。

レーススタート直後、前に隙間が出来ていたので頑張って漕ぐ。登りの途中でペースを緩めるつもりだったがそのまま走り続けてしまい、下りでも休めず暫くペースダウンしてしまう。最初の林間登りで何人かに抜かれて18~9位になる。
2周目で後ろからサソーさんが追いかけてくるのが分かるが、ちょっとしたコーナーや平坦で差を詰められて、ゲレンデ直登中に抜かされてしまう。その後は前後少し間が空いてしまい20位/31人で終了した。
category : MTBレース2015 comment [0]
CJシリーズ@朽木山
CJシリーズ@朽木山

前日

連休初日から、今年もよねさんと2日で1200kmの二人旅(北陸道経由)。AM4:30小田原発→AM7:00埼玉→PM2:00滋賀着という行程。着いたら着替えてすね毛をバリカンで剃る。いつも忘れてしまうのだが、今回は充電したバリカンを朝、バックの中に入れるのを忘れなかった。その後に試走。夏のような暑さの中、2周ほど。体は軽いけれども、前の週は風邪をひいてしまい、平日は通勤のみ、水曜の休みも全く運動しなかったので調子が良いのか悪いのか全く分からない。宿は以前も泊まった鳥居楼。今回は以前より夕飯の量が少なくなったような気が。

レース当日

マスタークラスで出走。マスターに登録した人は意外と少なかった模様で、エントリーは30人ほど。正確には、UCIマスターズというカテゴリ名で、そのためか、スタート30秒~3分前には「1 minutes to start」等とアナウンスが入るようになっていた。マスターズの後方に並んでいた、混走のユース組からは「英語だから何言ってんのかわかんねーよ」という声がきこえて来る。暫くしてスタート。

スタート後はひたすら登る。後ろから来る混走のユース組はダンシングでぐいぐい登っていく。ついて行くのは無理。暫くよねさんの2~3人あとを追走。しかし、2周目に下りのスイッチバック後にある、こぶし大の尖った石が散乱する箇所で転倒、結構痛いが、コーナー直前で減速しかけていたので流血の惨事には至らなかった。マシントラブルは無く、すぐに走り出すが、米さんが見えなくなってしまう。その後はトラブル無く走るが、最後に多田さんにゴール前で刺されて、18位で終了した。

帰るのがあまり遅くなりたくなかったので、エリートのレースは観ずに帰り、寄居の星の王子様PAでオムレツを食べて吉見で解散。その後、11時30半に最終目的地の宇都宮に到着。長い2日でした。

 


category : MTBレース2015 comment [0]
一人MTB
日曜日は片道舗装路25km漕いでお山へ。林道1本上って山道下るコース。
今日もついていた階段脇のタイヤ痕は微妙にビビッてトレースできず。
山中で雨がパラついて来たので帰りは急ぎ気味で走る。帰りに寄ろうと思っていた、先週開店の南足柄随一のおしゃれスポットも通過し帰宅。
休憩含め、往復4時間でした。





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